【モノマックス】MonoMax2018年8月号の付録

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MonoMax(モノマックス)2018年8月号を購入する!

今月号のMonoMax(モノマックス)2018年8月号を購入してきました。

今回のMonoMax(モノマックス)の付録はちょっと期待しています!

【モノマックス】MonoMax2018年8月号の付録

MonoMax(モノマックス)2018年8月号の付録

MonoMax(モノマックス)2018年8月号の付録は、「JOURNAL STANDARD(ジャーナルスタンダード)」ブランドとのコラボ企画『JOURNAL STANDARD 水に強い ショルダーバッグ&ケース』です。

自分がこれまでMonoMax(モノマックス)を購入して以来、初めてショルダーバッグが付録になります。

【モノマックス】MonoMax2018年8月号の付録

JOURNAL STANDARD 水に強い ショルダーバッグ&ケースをチェックする!

それでは、詳しく『JOURNAL STANDARD 水に強い ショルダーバッグ&ケース』をチェックしていきたいと思います。

今回の付録は、ショルダーバッグとケースの2点セットです。

【モノマックス】MonoMax2018年8月号の付録

ショルダーバッグ

まずはショルダーバッグから見ていきます。

【モノマックス】MonoMax2018年8月号の付録

ショルダーバッグの仕様は、

  • サイズ:幅25cm×高さ15cm×マチ7cm
  • カラー:ブラック
  • 素材:PU、ポリエステル
  • 生産国:中国

となっています。

そこまで大きくないショルダーバッグですが、500mLのペットボトルが横にして丁度入る大きさとなっています。

ショルダーベルトは、取り外し可能で用途に応じてショルダーバッグとして肩に掛けて使ったり、手に持って使ったりと使い分けすることができます。

【モノマックス】MonoMax2018年8月号の付録

【モノマックス】MonoMax2018年8月号の付録

また、ショルダーベルトは調節可能となっており、それぞれの人に合った長さに調節することが可能です。

【モノマックス】MonoMax2018年8月号の付録

今回の名前の〝水に強い〟と有るように、完全防水ではないもののある程度の水の浸入を防ぐ防水仕様となっています。

そのためこれまでの付録には無い素材が使われています。

外装を触るとちょっと弾力の有るゴムのような質感をしています。

パソコンのマウスによく採用されているスベスベとした質感に似た素材となっています。

二つあるファスナーには止水ファスナーが採用されており、ファスナー部分から水が浸入しないように施されています。

表側にはサイフやスマホなど薄いモノを収納するのに便利な内ポケットが備わっています。

【モノマックス】MonoMax2018年8月号の付録

表のJOURNAL STANDARDのシルバーのロゴが良いアクセントになっています。

【モノマックス】MonoMax2018年8月号の付録

中側は仕切りや内ポケットなどは無く一つの空間となっています。

内側の生地は水に強い仕様では無いので注意が必要です。

そのため外装の素材と比べると手抜きのような感じの仕上がりとなっており、外装の素材が良かっただけに内側の作りは残念です。

【モノマックス】MonoMax2018年8月号の付録

ケース

次にケースを見ていきます。

【モノマックス】MonoMax2018年8月号の付録

ケースの仕様は、

  • サイズ:幅12cm×高さ8cm×マチ1cm
  • カラー:ブラック
  • 素材:PU、ポリエステル
  • 生産国:中国

となっています。

バッグ同様ケースにも、水の浸入を防ぐ防水仕様となっており止水ファスナーが採用されています。

ブラックのカラビナが付属しており、ショルダーバッグやズボンなどに掛けて持ち歩くことができます。

こちらのケースにもショルダーバッグ同様、JOURNAL STANDARDのシルバーのロゴが良いアクセントになっています。

【モノマックス】MonoMax2018年8月号の付録

内側は仕切りがあり、小銭と紙幣やカード毎に仕分けて収納することができます。

ショルダーバッグ同様、内側の生地は水に強い仕様ではありません。

【モノマックス】MonoMax2018年8月号の付録

コメント

【モノマックス】MonoMax2018年8月号の付録

これからの季節の水を伴うイベント(キャンプ、プールなど)で使うにはピッタリな付録『JOURNAL STANDARD 水に強い ショルダーバッグ&ケース』です。

雨の日のお出かけに使うには中のモノが濡れず安心して収納することができます。

これからの暑い季節汗でベタベタになることも無さそうです。

雑誌付録と言うことで、気兼ねなくガシガシ使えるでしょう!

自分的に残念なところはケースは不要なので、その分ショルダーバッグの内側の素材を外側と同様に水に強い素材にして欲しかったところです。

この水に強い素材を使った今度のMonoMax(モノマックス)の付録に期待します!