嘲面の魔公爵・ダンタリオンに究極進化!
“狂面の魔公爵・ダンタリオン”を“嘲面の魔公爵・ダンタリオン”に究極進化することについて書いたエントリー記事です。
狂面の魔公爵・ダンタリオン
手持ちの“狂面の魔公爵・ダンタリオン”を究極進化させたいと思います。
狂面の魔公爵・ダンタリオンの究極進化パターン
“狂面の魔公爵・ダンタリオン”の究極進化パターンは、
- 悪魔/攻撃タイプで火属性の“嘲面の魔公爵・ダンタリオン”(2017年11月29日設定)
- 悪魔/体力タイプで火/闇属性の“無面の魔公爵・ダンタリオン”(2017年11月29日設定)
の2種類が用意されています。
“無面の魔公爵・ダンタリオン”は既に所有しているので、今回は“嘲面の魔公爵・ダンタリオン”に究極進化させます。
どちらも2017年11月29日に設定されており、“嘲面の魔公爵・ダンタリオン”はサブ向き、“無面の魔公爵・ダンタリオン”はリーダー向きと言う事で、その用途に応じて究極進化決めた方が良いでしょう。
既に火属性パーティーの強力なリーダーを所有している場合は、サブで活躍できる“嘲面の魔公爵・ダンタリオン”に進化した方が良いでしょう。
“無面の魔公爵・ダンタリオン”はリーダー向きと言っても、火/闇ドロップの5個十字消しを構成しないといけないため難易度高めのリーダーとなっています。
狂面の魔公爵・ダンタリオンを究極進化する!
“狂面の魔公爵・ダンタリオン”を“嘲面の魔公爵・ダンタリオン”に究極進化するための素材は、“炎の番人”、“神化の紅面”、“神秘の仮面”、“レッドドラゴンフルーツ”、“レッドドラゴンフルーツ”の5体です。
それでは、究極進化開始です!
嘲面の魔公爵・ダンタリオン 究極進化完成!
“嘲面の魔公爵・ダンタリオン”に究極進化完成しました!
“嘲面の魔公爵・ダンタリオン”に究極進化したことによって、タイプ(悪魔/攻撃タイプ)及び、属性(火属性)は変わっていません。
ステータスについては、HPの最大値(4504)はそのままで、攻撃力の最大値(3003)と回復力の最大値(446)が上がっています。
なお、現時点で「レベル限界突破」には対応していません。
覚醒スキルは、8個から1個増えて合計9個(スキルブースト / 操作時間延長 / スキル封印耐性 / 火ドロップ強化 / 火ドロップ強化 / 火ドロップ強化 / 火ドロップ強化 / 火ドロップ強化 / スキルブースト+)となっています。
スキル【メルティングマスクス(ランダムで火と回復ドロップを3個ずつ生成。自分以外の味方スキルが1ターン溜まる。)】及び、リーダースキル【知識の魔性(火の5個十字消し1個につき攻撃力が3.5倍。回復の2コンボ以上でダメージを軽減(25%)、攻撃力が3倍。)】に変化はありません。
付けられる潜在キラーは、「神キラー」「悪魔キラー」「体力キラー」の3種類です。
嘲面の魔公爵・ダンタリオンについて
まずはイラストがダークな感じの雰囲気を出していて自分は好きです。
“狂面の魔公爵・ダンタリオン”から究極進化した“嘲面の魔公爵・ダンタリオン”ですが、特に大きく変わったところはありません。
タイプ、属性、スキル、リーダースキルは“狂面の魔公爵・ダンタリオン”と同じです。
変わったところは、攻撃力と回復力のステータスの引き上げと、覚醒スキルにスキルブースト+が加わっただけとなっています。
と言っても、元々“狂面の魔公爵・ダンタリオン”自体が強力だったので、“嘲面の魔公爵・ダンタリオン”は、覚醒スキル(火ドロップ強化やスキルブースト+)及びスキルを活用して、火属性パーティーのサブとして更に活躍してくれそうです。
ネックとしては、バインド耐性の覚醒スキルを持っていないため、何らかのバインド対策を行う必要があります。
火属性パーティーのサブに必ず入れておきたい“嘲面の魔公爵・ダンタリオン”です!
リーダー向きは“無面の魔公爵・ダンタリオン”ですが、この“嘲面の魔公爵・ダンタリオン”も十分に火属性のリーダーとして使うことが出来るでしょう。
但し、火ドロップの5個十字消しを、最低1個構成しないといけないためパズル力が必要とします。